
同じ努力をしても、結果として伸びる生徒もいれば、伸び悩む生徒もいます。ID教育研究所は努力すれば、確実に成果が出る方法を一人一人の個性や能力に合わせてアドバイスします。それによって伸び悩む生徒を一人でも多く救える指導を実施しています。同じ努力をしても伸び悩む生徒は残念ながら<正しい勉強方法の手順>を理解していないことがほとんどだと思われます。(決して楽に成績をアップさせる方法を伝授するものではありません。)
学校の定期テスト(中間・期末)はまずまずの成績なのに、模擬テストを受けると全然ダメだという声をよく耳にします。定期テストと模擬テストを同じ意識や方法で解けば、そういう結果になっても仕方ありません。定期テストは予習・復習し、さらに授業中に先生が解説され、出題範囲も決まっています。模擬テストは初めて目にする問題に対し自力で、しかも出題範囲もなしの条件で解かなければなりません。定期テストは「暗記力」で何とかなっても、模擬テストでは「理解して習得した知識」を持っていなければ高得点は望めません。模試や入試でも通用する<正しい勉強方法の手順>を残念ながら、学校では教えていません。当研究所はその<正しい勉強方法の手順>を伝授することを目指しています。
2011.01.19 |
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2011.01.13 |
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